2007年03月13日

すべて卒業生へ。

いろいろ思うこともあるから、今度書きます。
『卒業』


でも、今夜はとりあえず。この曲。
『どんなときも』
こういう歌詞だったんだね。


 僕の背中は自分が 思うより正直かい?
 誰かに聞かなきゃ 不安になってしまうよ
 旅立つ僕の為に ちかったあの夢は
 古ぼけた教室の すみにおきざりのまま
 あの泥だらけのスニーカーじゃ
 追い越せないのは
 電車でも時間でもなく
 僕かもしれないけど

 どんなときもどんなときも
 僕が僕らしくあるために
 「好きなものは好き!」と
 言えるきもち抱きしめてたい
 どんなときもどんなときも
 迷い探し続ける日々が
 答えになること僕は知ってるから

  もしも他の誰かを 知らずに傷つけても
 絶対ゆずれない 夢が僕にはあるよ
 “昔は良かったね”と いつも口にしながら
 生きて行くのは 本当に嫌だから
 消えたいくらい辛い気持ち
 抱えていても
 鏡の前笑ってみる
 まだ平気みたいだよ

 どんなときもどんなときも
 ビルの間 きゅうくつそうに
 落ちて行く夕陽に
 焦る気持ち溶かして行こう
 そしていつか誰かを愛し
 その人を守れる強さを
 自分の力に変えて行けるように

  どんなときもどんなときも
 僕が僕らしくあるために
 「好きなものは好き!」と
 言えるきもち抱きしめてたい
 どんなときもどんなときも
 迷い探し続ける日々が
 答えになること僕は知ってるから
posted by akira at 02:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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